ジョージアに渡航する日本人が近年増えています。
しかし、日本人の99%(1億1,000万人超)が行かない
マイナー渡航国であることは間違いないです。
トビリシに在住する日本人も約200人と少ない。
日本からジョージアへの年間渡航者数は察するに
年間300人ほどではないかと思います。
しかし・・
当方が知る限り、バンクオブジョージアとTBC BANKで
過去にブラックリストに掲載されている日本人の氏名を
10名は聞いています。
年間渡航者数が300人として、30人に1人は現地の銀行
で悪事を働くという胸糞の悪い話です。
全員が「日本人」です。
具体的な内容は明かされていませんが口座の譲渡、不正
送金などあらゆる可能性が考えられます。
先日もTBC BANKでお客様と同姓同名、生年月日が同じ
よって「無罪証明書」の提出を求められました。
理由、悪気の有無関係なく、金融犯罪への加担は絶対に
許されるべきではありません。
如何なる理由があっても許されるはずがありません。
一部のお客様には、このような事情から「無罪証明書」の提出を
お願いすることがあります。
取得方法は下記を参照してください。
極少の超レアケースですが、事実、起きているのです。
TBC BANKでお客様と同姓同名、生年月日が同じ
この犯罪者のせいでお客様が「無罪証明書」の提出をしなければならない
のです。

